新潟県粗大ごみ処分

粗大ゴミの出し方・持ち込み方

上越市の粗大ゴミの出し方・持ち込み≪上越市クリーンセンター≫

上越市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、「燃やせるごみ」の指定サイズより大きいものは上越市クリーンセンター(上越市大字東中島2963番地)へ、「燃やせないごみ」の指定サイズより大きいものは上越マテリアル(上越市下名柄1618-1)・飛田テック(上越市中箱井47番地1)などの民間事業者に依頼してください。集積所に出す時は、指定シールを貼り付けて出します。
モバイルバッテリー

新潟県の資源・有害物の回収≪電球・モバイルバッテリー≫

新潟県の資源物の回収を市町村ごとにまとめています。新潟市では、蛍光管・乾電池は資源特定5品目として月1回の回収です。長岡市では、蛍光管・乾電池は有害物として月2回の回収です。上越市で蛍光管・乾電池は、資源物として「蛍光管」・「乾電池」それぞれ2ヶ月に1回の回収です。
小型家電回収ボックスの設置場所

長岡市の小型家電の集積拠点回収と≪パソコンの処分リサイクル≫

長岡市では、平成23年7月から従来から実施していた古紙などの拠点回収の品目に小型家電を加え、効率的に回収を実施しています。市内の一般廃棄物許可業者が協議会を組織し、小型家電リサイクルを実施し、小型家電の選別・分解作業は、協議会の施設内で行っています。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

長岡市の粗大ゴミの出し方・持ち込み≪長岡市鳥越クリーンセンター≫

長岡市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、鳥越クリーンセンター(長岡市鳥越甲2818)に自己搬入して、戸別収集と同額の粗大ごみ処理券( 200円、600円、1,000円の3段階)で処分できます。前日までに電話をし、施設の確認を受けてから持ち込んでください。
ゴミ処理広域化

新潟県のゴミ処理広域化≪ゴミ処理場の集約化≫

新潟県のごみ処理広域化・ごみ処理施設集約化では、平成11年の計画から20年で、計画開始時点の42施設から計画終了時点には28施設(灰溶融施設を含めると 29 施設)に集約されました。新発田地域広域事務組合(新発田市・胎内市・聖籠町)や加茂市・田上町消防衛生保育組合(加茂市・田上町)などがあります。
蛍光管・乾電池の捨て方

新潟市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪資源特定5品目≫

新潟市で蛍光管・乾電池の捨て方は、資源特定5品目として月1回の回収です。無色透明または無色半透明のポリ袋に入れて出します。資源特定5品目とは、乾電池類、蛍光管、水銀体温計、ライター・スプレー缶類の5品目です
家電リサイクルの指定引取場所

新潟県新潟市でテレビやエアコンの処分≪家電リサイクル指定引取場所一覧≫

新潟県新潟市で家電リサイクル4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機)を持ち込む場合の指定引取場所は、日本通運新潟物流事業所万代営業課(新潟市中央区万代3-5-26)です。また、豊和商事新潟支店(新潟市中央区美咲町2-2-63)や、佐川急便上越営業所(上越市大字富岡字引田1804-1)も指定引取場所です。
小型家電回収ボックスの設置場所

上越市の小型家電回収ボックスと≪パソコンの処分リサイクル≫

上越市では、平成25年4月1日の小型家電リサイクル法施行に伴い、ご家庭で不要になった小型家電を、小型家電回収ボックスで回収しています。小型家電に含まれる、鉄・アルミ・金・銀・銅・レアメタルなどの有用な金属を取り出して適正に処理し、資源として再利用することに協力しています。
蛍光管・乾電池の捨て方

上越市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪資源物回収≫

上越市で蛍光管・乾電池の捨て方は、資源物として「蛍光管」・「乾電池」それぞれ2ヶ月に1回の回収です。蛍光管と乾電池で月ごとに交互に回収があります。蛍光管は、袋は使用せず、購入したときの空き箱に入れるか、新聞紙等に包んで出してください。乾電池は袋を使用せず、そのまま出してください。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

新潟市の粗大ゴミの出し方・持ち込み(処理場への直接搬入)

新潟市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、新田清掃センター(新潟市西区笠木3644番地1)・亀田清掃センター(新潟市江南区亀田1835番地1)・新津クリーンセンター・白根グリーンタワー・鎧潟クリーンセンター・豊栄環境センターに自己搬入でき、手数料は10キログラムまでごとに60円です。また、粗大ごみ処理券は100円・200円・300円・500円の4種類です。