長崎県粗大ごみ処分

モバイルバッテリー

長崎県の資源・有害物の回収≪電球・モバイルバッテリー≫

長崎県の資源物の回収を市町村ごとにまとめています。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

長崎市で粗大ごみの直接持ち込み≪長崎市三京クリーンランド≫

長崎市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、東工場(長崎市戸石町34-2)、西工場(長崎市神ノ島3丁目526-23)、三京クリーンランド(長崎市三京町43-4)に持ち込みできます。搬入券交付窓口で「一般廃棄物処理申請書」を記入し、搬入券の交付を受け各処分場へ持ち込みます。収集は、該当する地区の委託業者に申込み、粗大ごみステッカーを最寄りの金融機関(銀行・郵便局等)で購入し貼り付けて出します。
蛍光管・乾電池の捨て方

長崎市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪燃やせないごみ・随時≫

長崎市では、蛍光管は「燃やせないごみ」の日に買った時の紙包みなどに入れて、ごみステーションの蛍光管入れへ入れてください。筒型乾電池及びボタン電池は、ごみステーションに設置してある電池入れに随時入れてください。
ゴミ処理広域化

長崎県のゴミ処理広域化≪ゴミ処理場の集約化≫

長崎県のごみ処理広域化・ごみ処理施設集約化では、ごみ焼却施設は、令和2年3月現在で県内に18施設ありますが、ごみ処理の広域化が進むと17施設に集約されることになります。一方で、ごみ処理の広域化等に伴い廃止された施設のうち、19施設が令和2年3月現在、未解体となっています。島原地域広域市町村圏組合(島原市・雲仙市・南島原市)などで推進しています。
蛍光管・乾電池の捨て方

佐世保市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪資源物≫

佐世保市では、蛍光管・乾電池は月2回の「資源物」の日に、品目別に透明または半透明の中身が見える袋に入れて出してください。蛍光管は、40W、長さ120cmまでです。乾電池はアルカリ・マンガン電池・ボタン電池などです。
小型家電回収ボックスの設置場所

長崎市の小型家電回収ボックスとパソコンの処分

長崎市では、地域センター等の公共施設に回収ボックスを設置し、小型家電の拠点回収を実施しています。改修後は、国の認定事業者へ引き渡した後、有用金属を取り出し、リサイクルを行っています。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

佐世保市で粗大ごみの直接持ち込み≪佐世保市クリーンセンター≫

佐世保市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、東部クリーンセンター(佐世保市大塔町1036番地1)と西部クリーンセンター(佐世保市下本山町2-1)に持ち込みでき、処分依頼書をご記入する必要があります。ごみ処理手数料は、50kg以下の場合は450円、50kgを超える場合は10kgごとに90円が加算。収集の場合は、粗大ごみ処理券(520円)を手数料分購入し貼り付けて出します。
家電リサイクルの指定引取場所

長崎県長崎市でテレビやエアコンの処分≪家電リサイクル指定引取場所一覧≫

長崎県長崎市で家電リサイクル4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機)を持ち込む場合の指定引取場所は、九州産交運輸長崎センター(長崎市田中町574-2)です。また、佐世保ダイキュー運輸(佐世保市新行江町539-1)や、長崎スクラップセンター(諫早市津久葉町6-83)も指定引取場所です。
小型家電回収ボックスの設置場所

佐世保市の小型家電の資源物集積所回収とパソコンの処分

小型家電リサイクル法では、小型家電製品のほとんどが対象となっていますが、佐世保市においては「わかりやすいもの」「貴金属・レアメタルの含有率が比較的高いもの」という観点で、これまで「燃やせないごみ」に分別していた小型家電製品の中から、10品目を対象として始めることとしています。対象の10品目は、指定ごみ袋ではなく、透明のビニール袋に入れて資源物(毎月2回収集)としてステーションに出してください。