埼玉県粗大ごみ処分

蛍光管・乾電池の捨て方

加須市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪危険ごみ≫

加須市では、蛍光管・乾電池は月2回の「危険ごみ」の日に、それぞれ別々に集積所のコンテナに入れてください。また、「缶・びん・ペットボトル」・「燃やさないごみ」と同じ日の回収です。「缶・びん・ペットボトル」・「燃やさないごみ」と混ぜないようにしてください。
蛍光管・乾電池の捨て方

深谷市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪有害ごみ≫

深谷市では、蛍光管・乾電池は月1回(毎月第3金曜日)の「有害ごみ」の日に回収しています。通常の収集所ではなく、各自治会で指定した場所へ種類ごとに袋に入れて出してください。小型充電式電池(ニカド電池・リチウムイオン電池・ニッケル水素電池)は、市役所・総合支所・公民館に設置してある回収ボックスへ入れてください。
蛍光管・乾電池の捨て方

上尾市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪有害ごみ拠点回収(回収箱)≫

上尾市では、蛍光管・乾電池は各地区の公民館、市の公共施設(消防署を含む)に設置している専用回収箱で回収しています。ボタン電池や充電式電池は、廃乾電池の専用回収箱には入れられません。
蛍光管・乾電池の捨て方

所沢市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪有害ごみ≫

所沢市では、蛍光管・乾電池は月2回の「有害ごみ」の日に、品目ごとに無色透明または白色半透明の袋に入れて出してください。「破砕ごみ類」と同じ日に収集しますが、必ず別の袋に入れてください。割れた蛍光管は、中身が飛散しないように袋の口をしばって、「キケン」と明記してください。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

川越市の粗大ゴミの出し方・持ち込み≪川越市資源化センター≫

川越市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、資源化センター(川越市大字鯨井782番地3)、東清掃センター(川越市芳野台2丁目8番地18)の2つの施設に搬入できます。搬入したごみの重さにより、10kgにつき50円のごみ処理手数料がかかります。一回の搬入量が40kg以下の場合は無料。粗大ごみの戸別収集は、環境プラザつばさ館(川越市大字鯨井782番地3)へ電話で予約をします。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

富士見市の粗大ゴミの出し方・持ち込み≪リサイクルプラザ利彩館≫

富士見市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、富士見環境センター(リサイクルプラザ利彩館)(富士見市大字勝瀬480番地)です。事前に富士見市粗大ごみ受付センターへの予約が必要です。搬入件数は、平日制限なし、土曜日20件(午前のみ)です。手数料は、20キログラムあたり250円です。また、収集依頼の場合は、粗大ごみ処理手数料の額に応じて、粗大ごみ処理券が必要になります。
蛍光管・乾電池の捨て方

春日部市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪有害ごみ≫

春日部市では、蛍光管・乾電池は月2回の「有害ごみ」の日に回収しています。「有害ごみ(蛍光灯・電池類)」は品目ごとに透明なビニール袋に入れて、「危険ごみ(ライター・スプレーかん・小型充電式機器)」とともに、赤色のコンテナに入れてください
小型家電回収ボックスの設置場所

川口市の小型家電の資源物ステーション回収と≪パソコンの処分リサイクル≫

川口市では小型家電に含有される金や銅、レアメタルなどの有用金属を有効利用するため、小型家電のリサイクルを平成25年4月1日から開始しました。資源物及び粗大ごみの中から、廃棄物処理施設で小型家電を手選別によって分別し回収しますので、ごみの分別区分は変わりません。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

入間市の粗大ゴミの出し方・持ち込み≪入間市総合クリーンセンター≫

入間市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、総合クリーンセンター(入間市大字新久127番地1 ) です。事前の連絡や申し込みは不要です。受付時間内に総合クリーンセンターへ直接持ち込みできます。処理手数料は、出口側計量窓口にて現金でお支払いください。粗大ごみを直接搬入した場合は、処理手数料が「戸別収集」の半額になります。
埼玉県粗大ごみ処分

越谷市で蛍光管・乾電池≪危険ごみ≫

越谷市では、蛍光管・乾電池は2週に1回の「危険ごみ」の日に、赤色のかごに入れてください。蛍光管は購入時の箱などに入れてください。乾電池はビニール袋に入れて「乾電池」と明記してください。