福岡県粗大ごみ処分

粗大ゴミの出し方・持ち込み方

久留米市の粗大ゴミの出し方・持ち込み≪久留米市宮ノ陣クリーンセンター≫

久留米市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、可燃性粗大ごみ・不燃性粗大ごみを、宮ノ陣クリーンセンター(久留米市宮ノ陣町八丁島2225番地)へ持ち込みでき、可燃粗大ごみは、 上津クリーンセンター(久留米市上津町2199−35)にも持ち込みできます。処理手数料は、10kgまでごとに50円です。久留米市の粗大ごみ処理券(粗大ごみステッカー)は、310円・630円・1270円の3種類です。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

北九州市の粗大ゴミの出し方・持ち込み(処理場への直接搬入)

北九州市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、不燃粗大ごみは、日明工場不燃粗大仮置場(小倉北区西港町96番地の2)に持ち込み。可燃粗大ごみは、新門司工場(門司区新門司三丁目79番地)、皇后崎工場(八幡西区夕原町2番1号)に持ち込みできます。収集の場合は、粗大ごみ処理券(300円、500円、700円、1,000円の4種類)を料金分貼り付けて出します。
小型家電回収ボックスの設置場所

福岡市の小型家電回収ボックスと≪パソコンの処分リサイクル≫

福岡市は、小型家電リサイクルでは、平成22年6月より使用済小型電子機器回収を行ってきましたが、平成25年4月の「小型家電リサイクル法」施行に伴い、平成25年8月より回収ボックスを増設し、現在市内36か所で回収を実施。またパソコンを含む小型家電リサイクルでは、民間事業者(リネットジャパン=小型家電リサイクル法に基づく国の認定事業者)と連携し宅配回収を実施。
蛍光管・乾電池の捨て方

久留米市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪有害ごみ≫

久留米市では、蛍光管・乾電池を「有害ごみ」として週2回の「燃やせるごみ」の日、または月2回の「資源物など」の日に透明・半透明の袋に入れて集積所に出してください。それぞれ透明・半透明の袋に種類ごとに分けて出してください。蛍光管は、購入したときのケースに入れても出せます。
モバイルバッテリー

福岡県の資源・有害物の回収≪電球・モバイルバッテリー≫

福岡県の資源物の回収を市町村ごとにまとめています。
小型家電回収ボックスの設置場所

久留米市の小型家電回収ボックスと≪パソコンの処分リサイクル≫

久留米市では、「使用済小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律」に基づき、市内13箇所の公共施設に専用の小型家電回収ボックスを設置し、回収しリサイクルを行っています。なお、旧久留米・城島・三潴地域においては、燃やせないごみの指定袋で搬出されたビデオデッキなど一部の家電を、市で選別・リサイクしています。
家電リサイクルの指定引取場所

福岡県福岡市でテレビやエアコンの処分≪家電リサイクル指定引取場所一覧≫

福岡県福岡市で家電リサイクル4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機)を持ち込む場合の指定引取場所は、西原商事福岡西営業所(福岡市西区大字太郎丸799番1)です。また、西日本家電リサイクル(北九州市若松区響町1丁目62番地)や、久留米運送久留米支店(久留米市東櫛原町353)も指定引取場所です。
蛍光管・乾電池の捨て方

福岡市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

福岡市では、蛍光管・乾電池は市内の家電量販店やホームセンターなど69か所で、拠点回収をしています。乾電池は、「燃えないごみ」の指定袋で出せますが、出し方や分別を誤ると収集時やごみ処理施設での火災の原因となりますので、注意事項に従って、正しく処分してください。
ゴミ処理広域化

福岡県のゴミ処理広域化≪ゴミ処理場の集約化≫

福岡県のごみ処理広域化・ごみ処理施設集約化では、平成11年、県内の市町村が連携・協力して高度なごみ処理体制を構築していくための基本方針を示した「福岡県ごみ処理広域化計画」を策定し、市町村によるごみ処理の広域化が図られるよう取り組み、当時38ブロックであったごみ処理区域の広域化で21ブロックに集約しました。ふくおか県央環境広域施設組合(飯塚市・嘉麻市・小竹町・桂川町)などが推進しています。
蛍光管・乾電池の捨て方

北九州市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

北九州市では、蛍光管・乾電池は家電量販店・電器店などに設置してある回収ボックスで拠点回収しています。割れた蛍光管、電球、電球型蛍光灯、LED蛍光管は対象外です。週2回の「家庭ごみ」の日に出してください。