岡山県粗大ごみ処分

家電リサイクルの指定引取場所

岡山県岡山市でテレビやエアコンの処分≪家電リサイクル指定引取場所一覧≫

岡山県岡山市で家電リサイクル4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機)を持ち込む場合の指定引取場所は、センコー岡山主管支店岡山営業所(岡山市東区上道北方121)です。また、平林金属岡山工場(岡山市北区下中野406-1)や、日本通運津山指定引取場所(津山市神戸466)も指定引取場所です。
モバイルバッテリー

岡山県の資源・有害物の回収≪電球・モバイルバッテリー≫

岡山県の資源物の回収を市町村ごとにまとめています。岡山市では、蛍光管は拠点回収となり、乾電池は資源化物収集日(月2回)の回収、また、平成27年1月5日から、小型家電は資源化物として無料回収しています。倉敷市では、蛍光管は平成29年7月から「資源ごみ」として回収され、乾電池はごみの収集日ならいつでも所定の乾電池入れることができ、また、平成26年1月より,小型家電製品の回収を実施しています。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

倉敷市の粗大ゴミの出し方・持ち込み(処理場への直接搬入)

倉敷市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、倉敷環境センター(倉敷市白楽町424)など4か所(倉敷・水島・児島・玉島)の環境センターと東部埋立事務所に自己搬入でき、戸別収集の半額程度の処理券が必要です。真備地区の方は、吉備路クリーンセンター(真備町箭田481)となります。粗大ごみ処理券は100円券、200円券、300円券、500円券、1000円券があります。
ゴミ処理広域化

岡山県のゴミ処理広域化≪ゴミ処理場の集約化≫

岡山県のごみ処理広域化・ごみ処理施設集約化では、平成10年に「岡山県ごみ処理広域化計画」を策定し県下を6ブロックに分け広域的な施設整備を図った。その後、構成市町村のブロック割り等の見直しを行い、平成19年に第2次岡山県廃棄物処理計画を策定・実施しています。津山圏域資源循環施設組合(津山市・苫田郡鏡野町・勝田郡勝央町・勝田郡奈義町・久米郡美咲町)などが推進しています。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

岡山市の粗大ゴミの出し方・持ち込み(処理場への直接搬入)

岡山市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、東部リサイクルプラザ(岡山市東区西大寺新地453-5)・西部リサイクルプラザ(岡山市北区野殿西町428-2)に自己搬入dできます。また、施設に直接持込む場合は、手数料はかかりません(無料)。ちなみに、粗大ごみの収集を依頼するときは、粗大ごみ処理券(200円券、500円券、1000円券、1500円券)が必要になり有料です。
蛍光管・乾電池の捨て方

倉敷市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪資源ごみ・回収箱≫

倉敷市で蛍光管・乾電池の捨て方は、蛍光管は平成29年7月から「資源ごみ」として回収され、乾電池はごみの収集日ならいつでも所定の乾電池入れの中に入れることができます。(乾電池入れがない場合は無色透明または半透明の袋に入れて出す)
小型家電回収ボックスの設置場所

岡山市の小型家電回収ボックスと≪パソコンの処分リサイクル≫

岡山市は、小型家電リサイクルでは、平成27年1月5日から資源化物として無料回収しています。また、パソコンを含む小型家電リサイクルでは、連携・協力事業者であるリネットジャパンリサイクル株式会社が、宅配便による回収を行っており、回収品目にパソコン本体が含まれている場合1箱分の回収料金が無料となります。
小型家電回収ボックスの設置場所

倉敷市の小型家電の戸別回収・拠点回収と≪パソコンの処分リサイクル≫

倉敷市では平成26年1月より,小型家電製品の回収を実施しています。小型家電製品は粗大ごみの取扱になり、回収された粗大ごみから小型家電製品のみを取り出し,定期的に国の認定を受けた事業者に引渡ししています。45リットル入り以下の無色透明または半透明の袋に入れて、持ち込みまたは戸別収集となり、1袋の料金は、自己搬入で100円、戸別収集で200円です。
蛍光管・乾電池の捨て方

岡山市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収・資源化物回収≫

岡山市で蛍光管・乾電池の捨て方は、蛍光管は拠点回収となり、乾電池は資源化物収集日(月2回)の回収になります。廃乾電池は、資源化物収集日に資源化物ステーションの灰色コンテナに入れます。蛍光管は「資源化物ステーション」では収集ではなく、市有施設・民間協力事業者・登録電器店で営業時間内に回収しています。