大阪府粗大ごみ処分

小型家電回収ボックスの設置場所

八尾市の小型家電の集積所回収と≪パソコンの処分リサイクル≫

八尾市では、小型家電は複雑ごみとして毎月1回集積所にて回収しています。また、八尾市では平成8年から、指定袋制度を実施しており、各世帯の世帯人数に応じた指定袋を無料で配付され、ごみの分別に応じた袋を使って出します。複雑ごみ用の指定袋は、「資源・複雑・埋立用袋(水色)」です。平成28年10月分より、資源・複雑・埋立の袋が兼用になり一種類ですが、ごみは分別して混ぜずに種類ごとに出します。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

八尾市の粗大ゴミの出し方・持ち込み≪八尾市リサイクルセンター≫

八尾市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、八尾市リサイクルセンター(八尾市曙町2-11)に搬入できます。受付曜日は、月・火・木・金(祝を含む)で、受付時間は、9時00分~11時45分と12時45分~16時00分です。ごみ処理手数料は、10kgにつき200円です。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

豊中市の粗大ゴミの出し方・持ち込み≪豊中市クリーンランド≫

豊中市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、豊中市伊丹市クリーンランド(豊中市原田西町2番1号)に搬入できます。事前予約制で、持ち込み希望日の7日前から当日午前中まで(土曜午前の持ち込みは前日まで)予約可能です。また、月1回申込制有料収集もあり、その際は粗大ごみ処理券(300円券、600円券と2種類)が必要です。
ゴミ処理広域化

大阪府のゴミ処理広域化≪ゴミ処理場の集約化≫

大阪府のごみ処理広域化・ごみ処理施設集約化では、令和元年8月に、市町村及び一部事務組合と協力して、持続可能な適正処理の確保に向けた広域化・集約化を推進していくため、新たな「大阪府ごみ処理広域化計画」を策定しています。ごみ処理事業に係る事務を行う一部事務組合は13団体で、大阪市・八尾市・松原市・守口市が構成団体の大阪広域環境施設組合などがある。
小型家電回収ボックスの設置場所

大阪市の小型家電回収ボックスと≪パソコンの処分リサイクル≫

大阪市は、小型家電リサイクルでは、平成26年3月から、区役所等に回収ボックスを設置し、使用済小型家電を無料回収しています。また、パソコンを含む小型家電リサイクルでは、国の認定事業者であるリネットジャパンリサイクル株式会社と使用済小型家電の宅配便による自宅回収にかかる連携及び協力に関する協定を締結しています(パソコン本体を含む場合は、回収1回につき1箱の回収料金が無料)。
粗大ゴミの出し方・持ち込み方

吹田市の大型複雑ゴミ(粗大ゴミ)の出し方・持ち込み≪吹田市破砕選別工場≫

吹田市の粗大ごみの持ち込み場所(自己搬入)は、吹田市破砕選別工場(吹田市千里万博公園4番3号)に搬入できます。持込みを希望される方は、前日までに電話予約を。搬入のできる日は平日月曜日から金曜日です。吹田市では「大型複雑ごみ」と「小型複雑ごみ」が粗大ごみになり、毎月1回無料回収もあります。
蛍光管・乾電池の捨て方

茨木市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

茨木市では、蛍光管・乾電池は週に2回の「普通ごみ」の日に出すことができます。また、市内の公共施設(市役所・生涯学習センター・図書館・体育館など)に水銀使用製品専用回収ボックスを設置し、水銀を使用した蛍光管、体温計・血圧計及び電池類の拠点回収も実施しています。
蛍光管・乾電池の捨て方

豊中市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

豊中市では、蛍光管・乾電池は4週に1回の「不燃ごみ」の日に出すことができます。また、市内の公共施設(市役所・文化センター・図書館など)とともに民間施設(家電量販店など)にも専用回収ボックスを設置し、水銀を使用した蛍光管、体温計・血圧計及び電池類の拠点回収も実施しています。
家電リサイクルの指定引取場所

大阪府大阪市のテレビやエアコンの処分≪家電リサイクル指定引取場所一覧≫

大阪府大阪市で家電リサイクル4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機)を持ち込む場合の指定引取場所は、日本通運大阪鶴見指定引取場所(大阪市鶴見区焼野3-2-24)です。また、日本通運大阪西支店北港事業所自動車営業課(大阪市西淀川区中島2-10-115)や、オオトモ(大阪市住之江区平林南一丁目5番15号)も指定引取場所です。
小型家電回収ボックスの設置場所

豊中市の小型家電回収ボックスと≪パソコンの処分リサイクル≫

豊中市では、小型家電リサイクル法に基づき、平成28年1月から市内26個所の施設に回収ボックスを設置し、携帯電話やデジタルカメラといった使用済小型家電を無料で回収しています。金やレアメタル等の希少な資源の効率的な再資源化を促進するため、令和2年4月から使用済小型家電の回収品目を変更しています。