大阪府粗大ごみ処分

家電リサイクルの指定引取場所

大阪府大阪市でテレビやエアコンの処分≪家電リサイクル指定引取場所一覧≫

大阪府大阪市で家電リサイクル4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機)を持ち込む場合の指定引取場所は、日本通運大阪鶴見指定引取場所(大阪市鶴見区焼野3-2-24)です。また、日本通運大阪西支店北港事業所自動車営業課(大阪市西淀川区中島2-10-115)や、オオトモ(大阪市住之江区平林南一丁目5番15号)も指定引取場所です。
蛍光管・乾電池の捨て方

高槻市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪不燃ごみ(月1回)≫

高槻市では、蛍光管・乾電池は月1回の「不燃ごみ」の日に出してください。不燃ごみは、蛍光管・乾電池以外にも家電製品からせともの類など幅広いものを対象としています。電球・蛍光灯・体温計・包丁など危険なものは、紙に包むなど安全な工夫をして出してください。
蛍光管・乾電池の捨て方

豊中市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

豊中市では、蛍光管・乾電池は4週に1回の「不燃ごみ」の日に出すことができます。また、市内の公共施設(市役所・文化センター・図書館など)とともに民間施設(家電量販店など)にも専用回収ボックスを設置し、水銀を使用した蛍光管、体温計・血圧計及び電池類の拠点回収も実施しています。
蛍光管・乾電池の捨て方

茨木市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

茨木市では、蛍光管・乾電池は週に2回の「普通ごみ」の日に出すことができます。また、市内の公共施設(市役所・生涯学習センター・図書館・体育館など)に水銀使用製品専用回収ボックスを設置し、水銀を使用した蛍光管、体温計・血圧計及び電池類の拠点回収も実施しています。
蛍光管・乾電池の捨て方

枚方市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

枚方市では、蛍光管・乾電池は「粗ごみ」として焼却処理していましたが、平成30年4月1日からご家庭から出る水銀使用廃製品の回収拠点を設け分別回収を実施しています。市内の公共施設(市役所・市民センターなど)や協力店舗(ショッピングセンターなど)に「水銀使用廃製品回収ボックス」を設置しています。回収ボックスを利用できない場合は、これまでどおり「粗ごみ」で処分してください。
蛍光管・乾電池の捨て方

岸和田市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

岸和田市では、蛍光管は「不燃ごみ(埋立ごみ・小さな金属類・蛍光管)」として2ヶ月に1回の回収をしています。また、蛍光管は市役所廃棄物対策課への持ち込みも可能です。乾電池は、市内の公共施設や町会館、スーパーなどに設置している回収ボックスで回収しています。
蛍光管・乾電池の捨て方

寝屋川市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(かご)≫

寝屋川市では、蛍光灯のリサイクルを進めるため、拠点収集を行っています。蛍光管専用の回収かごは、自治会集会所や公民館、公共施設に常設し、おおむね、3日に一回の割合で収集しています。また、乾電池は「不燃ごみ」として月3回ほど回収しています。回収かごは「蛍光管」用とともに「スプレー缶」用も設置しています。
蛍光管・乾電池の捨て方

大阪市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

大阪市では、区役所などの公共施設や一部のスーパーマーケット等に、乾電池・蛍光灯管の回収ボックスを設置しており、施設・店舗が開いている間は、いつでもお持ち込みいただけます。回収ボックスを設置しているスーパーマーケット等には、「使用済乾電池・蛍光灯管回収協力店」「使用済乾電池回収協力店」「家庭から排出される蛍光灯管回収協力店」のステッカーを貼っています。
蛍光管・乾電池の捨て方

堺市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

堺市では、蛍光管・乾電池は水銀使用廃製品として分別回収(拠点回収)を行っています。水銀使用廃製品は清掃工場で焼却等せず、民間の専門業者で処理およびリサイクルしているため生活ごみに出すことや、清掃工場への持ち込み(自己搬入)もできません。回収は回収ボックスを、市の公共施設や市内の回収協力店(スーパー・電気店・ホームセンターなど)に設置しています。
蛍光管・乾電池の捨て方

和泉市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪蛍光管は申込制≫

和泉市では、蛍光管は破損しないように収集する方法として、申込制による収集になっています。乾電池は「資源物」として缶・ビンなどとともに月2回収集しています。また、市役所に設置していた乾電池回収BOXは、令和3年9月末で撤去されました。