大阪府粗大ごみ処分

蛍光管・乾電池の捨て方

吹田市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪有害危険ごみ(水色コンテナ)≫

吹田市では、蛍光管・乾電池は月1回の「有害危険ごみ」の日に、集積場にある水色のコンテナに出してください。有害危険ごみは、電池、蛍光灯、水銀体温計等有害な物質を含むもの又は取扱いに注意が必要なものが対象です。モバイルバッテリー・充電式電池・ボタン型電池などは対象外で、また、吹田市で収集も行っていません
蛍光管・乾電池の捨て方

八尾市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪複雑ごみ(水色指定袋)≫

八尾市では、蛍光管・乾電池は月1回の「複雑ごみ」の日に市から配付される水色の文字・透明の袋で出してください。複雑ごみは、「お菓子・粉ミルクの缶及び一斗缶」「小型の電化製品、フライパン・やかんなどの金属類のついたもの」「傘、電球、蛍光灯・蛍光管、鏡、乾電池、体温計」などです。
ゴミ処理広域化

大阪府の家庭ごみ・粗大ごみの処理施設

大阪府の家庭ごみ・粗大ごみの処理施設(広域化・集約化)では、令和元年8月に、市町村及び一部事務組合と協力して、持続可能な適正処理の確保に向けた広域化・集約化を推進していくため、新たな「大阪府ごみ処理広域化計画」を策定しています。ごみ処理事業に係る事務を行う一部事務組合は13団体で、大阪市・八尾市・松原市・守口市が構成団体の大阪広域環境施設組合などがある。
モバイルバッテリー

大阪府の資源・有害物の回収≪電球・モバイルバッテリー≫

大阪府の資源物の回収を市町村ごとにまとめています。大阪市では、区役所などの公共施設やスーパーマーケット等の回収協力店に、乾電池・蛍光灯管の回収ボックスを設置しており、また、公共施設では小型家電回収ボックスも設置しています。堺市では、公共施設やスーパーマーケット等の回収協力店に、乾電池・蛍光灯管・小型家電の回収ボックスを設置しています。
小型家電回収ボックスの設置場所

高槻市の小型家電の集積所回収とパソコン

高槻市では、小型家電は不燃ごみとして毎月1回集積所にて回収しています。また、高槻市は、適正な小型家電リサイクルの推進を図るため、令和3年6月11日に小型家電リサイクル法認定事業者の「リネットジャパンリサイクル」と協定を締結しました。この協定により、ご家庭で不用になったパソコン等の無料回収を行っています。
小型家電回収ボックスの設置場所

豊中市の小型家電回収ボックスとパソコン

豊中市では、小型家電リサイクル法に基づき、平成28年1月から市内26個所の施設に回収ボックスを設置し、携帯電話やデジタルカメラといった使用済小型家電を無料で回収しています。金やレアメタル等の希少な資源の効率的な再資源化を促進するため、令和2年4月から使用済小型家電の回収品目を変更しています。
小型家電回収ボックスの設置場所

茨木市の小型家電回収ボックスとパソコン

茨木市では、市内6箇所(市役所・図書館・市民体育館・生涯学習センターなど)に小型家電回収ボックスを設置し、小型家電と水銀使用製品の拠点回収を進めております。回収された小型家電や水銀使用製品からは、有用金属等が回収されリサイクルされます。
小型家電回収ボックスの設置場所

枚方市の小型家電回収ボックスとパソコン

枚方市では、市役所・支所・市民センターなど市内19か所に小型家電回収ボックスを設置し、使用済小型家電を回収しています。デスクトップパソコンなど、回収ボックスに入らないパソコンは回収できません。
小型家電回収ボックスの設置場所

岸和田市の小型家電ボックスとパソコン

岸和田市では、市内の各施設に回収ボックスを設置し、家庭で不要になった使用済み小型家電の回収をしています。「不燃ごみ(埋立ごみ・小さな金属類・蛍光管)」では電化製品は対象外です。小型家電を処分する場合は、1個500円の処理券で「粗大ごみ」として処分する方法になります。
小型家電回収ボックスの設置場所

寝屋川市の小型家電回収ボックスとパソコン

寝屋川市では、ごみの減量と小型家電・小型充電式電池のリサイクルを推進するため、また小型充電式電池を他のごみに混入して排出することにより発火する恐れがあるため、専用の回収ボックスによる回収を行っています。なお、小型家電回収ボックス等は、市役所や各シティ・ステーションなど市内公共施設に設置しています