蛍光管・乾電池の捨て方

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草津市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(回収箱)≫

草津市では、蛍光管・乾電池は公共施設(市役所および地域まちづくりセンター)で拠点回収しており、各施設に設置の蛍光管回収箱・乾電池回収箱に、袋やケースから必ず出して入れてください。割れた蛍光管は「陶器・ガラス類」で出してください。令和元年8月に、乾電池回収箱の発火事故が発生しています。正しい分別および絶縁をし、対象電池以外を入れないようにしてください。
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大津市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪燃やせないごみ・拠点回収≫

大津市では、蛍光管・コイン型電池(型番CR・BR)は月1回の「燃やせないごみ」の日に、大津市指定ごみ袋に入れて集積所へ出してください。筒型乾電池・リチウム一次電池は拠点回収のため、各市民センター、市役所新館3階廃棄物減量推進課、市立小中学校、北消防署・南消防署の回収箱に入れてください。
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福井市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪蛍光管の日、乾電池の日≫

福井市では、蛍光管の収集日は地域によって異なります。福井区域では、2カ月に1回、ペットボトルの収集日と同じ日に収集します。美山区域では、3月・5月・7月・9月・11月の第4水曜日に収集します。越廼・清水区域では、毎月、第4木曜日に収集します。乾電池は、月1回のびん・乾電池の収集日に出収集しています。
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坂井市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪資源ごみ(蛍光灯・電球、乾電池)≫

坂井市では、蛍光管・乾電池は月1回の「資源ごみ(蛍光灯・電球、乾電池)」の日に、そのまま回収コンテナ(長さ130cm・幅50cm)に入れてください。また、蛍光管・乾電池にはごく微量ながら水銀等の有害物質が含まれることから、清掃センター最終処分場に埋立てしないで再利用をしています。また、本庁および各支所にも回収コンテナがあります。
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鈴鹿市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪有害ごみ≫

鈴鹿市では、蛍光管・乾電池は年に3回の「有害ごみ」の日に、乾電池とその他の有害ごみと分別して、無色透明の袋に入れて出してください。2019年4月から「有害ごみ専用収集袋(黄色)」から無色透明の袋で出せるようになりました。改定に伴い、「有害ごみ専用収集袋(黄色)」を新たに配布していませんが、既に配布されたものは引き続き利用できます。
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津市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪危険ごみ≫

津市では、蛍光管・乾電池は3ヶ月に1回の「危険ごみ」の日に、蛍光管は新しい蛍光管が入っていた箱や袋に入れて割れないようにして、乾電池は透明または半透明の袋に入れて出してください。他のごみと混ぜないようにしてください。
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四日市市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪資源物≫

四日市市では、蛍光管・乾電池は2週に1回の「資源物」の日に、それぞれ透明または半透明の袋に入れて出します。四日市市指定ごみ収集袋でも出すことができます。また、それぞれ「蛍光管」「電池」袋に表示して出してください。電池は、乾電池・ボタン電池・充電式電池などが対象です。
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田辺市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪埋立てごみ≫

田辺市では、蛍光管・乾電池は月1回の「埋立てごみ」の日に、「埋立てごみ専用袋」で出してください。乾電池や体温計は、処理の仕方が違いますので、別に透明なビニール袋に入れて、出してください。埋立てごみ専用袋へ一緒に入れないでください。「埋立てごみ」は、破砕処理を行い、体積を小さくしてから埋立て処理を行っています。
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和歌山市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪蛍光管等≫

和歌山市では、蛍光管・乾電池は年2回の「蛍光管等」の日に、地区別に指定された日時及び場所に出してください。小型家電等の回収日と同時に回収します。平成30年4月から、家庭から排出される蛍光管の分別・収集を開始しており、「蛍光管等」とは、割れていない蛍光管や乾電池・ボタン電池等です。
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福山市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪年4回収集≫

福山市では、蛍光管・乾電池は年4回の収集です。各地域で年4回ある「燃やせる粗大ごみ」の日に出すことができます。出せるものは「蛍光管・使用済乾電池(ボタン電池含む)・ビデオテープ類・ライター類」です。また、割れていない蛍光管は環境センター・ごみ処理施設・廃棄物対策課へ持ち込むこともできます。