蛍光管・乾電池の捨て方

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枚方市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

枚方市では、蛍光管・乾電池は「粗ごみ」として焼却処理していましたが、平成30年4月1日からご家庭から出る水銀使用廃製品の回収拠点を設け分別回収を実施しています。市内の公共施設(市役所・市民センターなど)や協力店舗(ショッピングセンターなど)に「水銀使用廃製品回収ボックス」を設置しています。回収ボックスを利用できない場合は、これまでどおり「粗ごみ」で処分してください。
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岸和田市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

岸和田市では、蛍光管は「不燃ごみ(埋立ごみ・小さな金属類・蛍光管)」として2ヶ月に1回の回収をしています。また、蛍光管は市役所廃棄物対策課への持ち込みも可能です。乾電池は、市内の公共施設や町会館、スーパーなどに設置している回収ボックスで回収しています。
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寝屋川市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(かご)≫

寝屋川市では、蛍光灯のリサイクルを進めるため、拠点収集を行っています。蛍光管専用の回収かごは、自治会集会所や公民館、公共施設に常設し、おおむね、3日に一回の割合で収集しています。また、乾電池は「不燃ごみ」として月3回ほど回収しています。回収かごは「蛍光管」用とともに「スプレー缶」用も設置しています。
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大阪市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

大阪市では、区役所などの公共施設や一部のスーパーマーケット等に、乾電池・蛍光灯管の回収ボックスを設置しており、施設・店舗が開いている間は、いつでもお持ち込みいただけます。回収ボックスを設置しているスーパーマーケット等には、「使用済乾電池・蛍光灯管回収協力店」「使用済乾電池回収協力店」「家庭から排出される蛍光灯管回収協力店」のステッカーを貼っています。
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堺市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪拠点回収(ボックス)≫

堺市では、蛍光管・乾電池は水銀使用廃製品として分別回収(拠点回収)を行っています。水銀使用廃製品は清掃工場で焼却等せず、民間の専門業者で処理およびリサイクルしているため生活ごみに出すことや、清掃工場への持ち込み(自己搬入)もできません。回収は回収ボックスを、市の公共施設や市内の回収協力店(スーパー・電気店・ホームセンターなど)に設置しています。
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和泉市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪蛍光管は申込制≫

和泉市では、蛍光管は破損しないように収集する方法として、申込制による収集になっています。乾電池は「資源物」として缶・ビンなどとともに月2回収集しています。また、市役所に設置していた乾電池回収BOXは、令和3年9月末で撤去されました。
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吹田市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪有害危険ごみ(水色コンテナ)≫

吹田市では、蛍光管・乾電池は月1回の「有害危険ごみ」の日に、集積場にある水色のコンテナに出してください。有害危険ごみは、電池、蛍光灯、水銀体温計等有害な物質を含むもの又は取扱いに注意が必要なものが対象です。モバイルバッテリー・充電式電池・ボタン型電池などは対象外で、また、吹田市で収集も行っていません
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八尾市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪複雑ごみ(水色指定袋)≫

八尾市では、蛍光管・乾電池は月1回の「複雑ごみ」の日に市から配付される水色の文字・透明の袋で出してください。複雑ごみは、「お菓子・粉ミルクの缶及び一斗缶」「小型の電化製品、フライパン・やかんなどの金属類のついたもの」「傘、電球、蛍光灯・蛍光管、鏡、乾電池、体温計」などです。
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熊本市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪特定品目≫

熊本市では、蛍光管・乾電池は月2回の「特定品目」の日に、市販の45リットル以下の透明袋か半透明ポリ袋に入れて出してください。異なる種類の特定品目を1枚の透明ごみ袋に入れて、まとめて出すこともできます。ただし、この場合でも、電池類だけは別途小さな透明袋に入れてください。収集日は「ペットボトル」と同じ日に「資源物のごみステーション」に出します。収集はペットボトルとは別の車両です。
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八代市の蛍光灯・乾電池の捨て方≪資源の日(有害危険物)≫

八代市では、蛍光管・乾電池は月2回の「資源の日」に、蛍光管は「有害危険物」として、乾電池は「乾電池」として、品目ごとに容器が並べられますので、それぞれに分別して資源物を入れてください。資源物は、エコエイトやつしろの日曜特別開設で持ち込み処分することができます。